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とけそう

2011年07月09日
三本目突入

21歳伊武さんと恐ろしく変わらない(むしろ幼児化している)千石さん家呑み
私は一緒に(いや二人を眺めながら)つまみを貪っていたい。
時々伊武さんに「飲まないの?ていうか飲めよ」とか言われたい。千石さんに「伊武くん無理強いだめだよー」とか言われていてほしい。そんな夏。
ていうかほんとなんだよこの千石さん…

なんかもう暑くて何かに対して殺意わくね。なんか苛々しちゃう。アイスと豆腐を買い占めて満足。
なにもないよーどうしようと思って冷蔵庫を開けたときに豆腐を見つけたときの喜びようといったら。
自室には相変わらず赤茶色の古いエアコンしかないし(あれはもうエアコンと呼んでいい代物なんだろうか?今はまずお目にかかれない色をしているんだが)、保冷剤を タオルで包んで 首に巻く。そんな生活スタイル


しばらく沈殿していた千伊武のネタがふつふつと沸いてきました(当然頭だって沸いていますよ?)(うん知ってる)
箇条書きにしてもまた忘れちゃうんですけどね…

まず部神という存在から千伊武を発展させていくというか

「部神と一緒にいる伊武になんとなく声をかけたら、なんかすごい不愉快そうな顔をされ、その後話を振ってもちっともまともに展開させない伊武に対し「この子何考えてるのか全然わからない!どうしたらいいの!?」と困惑する千石さん」が描きたいんだ。(ながーーーーーい)

その時点で伊武が魅力的に見えたりせず、逆に「この子とはうまくやっていけない気がする」と思うところからはじめても面白いよなああああと思うのです。
ちょっとこれじゃあ千伊武にならないじゃないの…
まあ、それもありだ。(えっ

ある瞬間にすごいどきっとして惹かれるというのも禿るほど萌えますけど
いつの間にか当たり前に仲良しになっているのも萌えるよ。仲良しっていうか、悪友っぽくなっていくのも萌える。
お互い自覚済みだけどどっちも気持ちを伝える気がないっていう状態も萌える。

結論→千伊武は萌える(うん!知ってる!

私が千伊武漫画を描くと、吐きそうなくらい甘いか(友人談)、シリアスなものしかなくて
意外といちゃこらしてるものないんですよね。絵ではある…ことはあるけど
漫画でいちゃこらさせてみたいです。それはもう禿げ上がるほど。
目標は「この暑いのにいちゃいちゃしやがって…!ギリギリ」って思ってもらえるような内容ね!(それって迷惑行為じゃね?)(^▽^……

拍手ありがとうございました~テヘテヘ
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